【春よ、来い】松任谷由実

jfaffdff

節はとうに春を越えましたが、
今年の春は「春」という芽吹きを感じさせない年になりました。

人々の間には、いまだ冬の延長のような
寒々しい風が吹いているかのようです。

しかし厳しい寒さの時こそ、
春を待ちわびる気持ちが募ります。

待ちの時間も決して悪いことばかりじゃありません。

次を待つとき、
人の心の活動も活発になるような気がします。

今は凍えているけど、必ず雪解けの時が来て、
人々の心の中に草木が芽吹き、花や鳥たちの還る日が訪れます。

ところで、赤い鼻緒のじょじょはいて、
おんもに出たいと待っていたみいちゃんは、
もう、どんな女性になったことでしょう?

動画をどうぞ>>>

スポンサーリンク

↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓
(画面が見にくい場合は、横にして下さい)

スポンサーリンク