【「マスクできないワケ」理解して・・・】中学生社長が考案

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学的な理由でマスクやフェースシールドを
着けることができない人も少なくありません。

その理解を広めようと、14歳の中学生が行っている
取り組みに注目が集まっています。

感覚過敏研究所、クリスタルロード・加藤路瑛社長(14):
「マスクというものの打開策として・・・
打開策でいいのかな?表現方法合ってる?」

母親に助言を求める若き社長。

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