【たった1人の女子野球部員】最後の夏 1球だけの夢舞台

った一人の女子野球部員。
高校最後の夏、1球だけの夢の舞台。

彼女が流した涙のわけは、
最後の夏が最高の夏となったからでした。

栃木県立鹿沼高校の3年生・木村百伽さん。
男子硬式野球部に所属する、唯一の女子選手です。

ユニホームに着替えると、力強いバッティングを披露。
さらに、華麗なグラブさばき。

高い技術を持つ木村選手は、小学校3年生で野球を始め、
中学ではレギュラーとして栃木県を制しました。

しかし、高校では女子選手の
公式戦出場は認められていません。

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