【警察署で8500万円盗難】死亡した元警部補を書類送検

察署から現金が盗まれた事件で、
事件後に死亡した元警察官を書類送検です。

広島県警の元警部補・脇本譲容疑者(当時36)は
2017年3月、広島中央署の会計課に侵入し、
現金8572万円を盗んだ窃盗などの疑いで
書類送検されました。

事件前後の行動や状況証拠から特定に至りました。

脇本容疑者は同僚などから9300万円の借金をしていましたが、
事件後、借金の返済や競馬などに少なくとも
8100万円を使っていたということです。

動画をどうぞ>>>

スポンサーリンク

↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓
(画面が見にくい場合は、横にして下さい)

スポンサーリンク