【118年の歴史に幕 たった一人の児童の最後の卒業】

オホーツクの紋別市郊外の小さな小学校。

最後の児童が巣立ち、100年以上の歴史に幕を下ろしました。

卒業式の前の日、大掃除に真剣に取り組む
6年生の古屋智貴くん。

入学した時に7人いた全校児童は、
2023年の春に古屋くんだけになりました。

6年生では、地元の企業を訪問して社会学習したり、
遠足を自分で計画したりするなど、
児童1人ならではの多くの経験をしました。

でも、古屋くんにとって、最も楽しかったものは…。

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