【環境省と自衛隊が協力】豪雨被災地で大型ごみ撤去

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雨の被災地では泥水を吸って重くなった畳など
大型のごみの処理が人手不足のために遅れていて、
環境省は自衛隊と協力して大型のごみの撤去作業をしました。

豪雨災害の被災地では新型コロナウイルスの影響で
ボランティアの人が少なく、雨も降り続いていて、
災害ごみの処理が遅れています。

環境省は熊本県人吉市で自衛隊と協力して
泥を吸って重くなった畳や水につかった
洗濯機など大型のごみの撤去作業をしました。

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