【孤独な犬を保護】次第に人間に心を開きます

らく孤独な暮らしを続けてきた
ゴールデンレトリバーの雌犬「クララベル」。

保護するまでが大変です。

人間に怯え、不信感のかたまりとなって、
身を隠します。

犬の保護団体である「Hope For Paws」のスタッフは、
気長に、クララベルと向き合います。

犬への愛情が伝わったのでしょうか、
次第にクララベルの変化が見えてきます。

動画をどうぞ>>>

スポンサーリンク

↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓
(画面が見にくい場合は、横にして下さい)

スポンサーリンク