【甲子園】歴史に残る奇跡のバックホーム

78回全国高校野球大会 松山商vs熊本工の戦い。

延長10回裏 3対3のスコアで、
熊本工は1死満塁の絶好のチャンス。

ここで打席に立った本多選手の一打は、
アナウンサーが「いったー! これは文句なし!」
と言ったほどの大飛球でした。

しかし風で戻され、戻された打球を
交代したばかりの矢野がキャッチ。

タッチアップでホームを狙うランナーへ、
矢野が文字通り矢のような送球。

そして、これが何とタッチアウト!

松山商側は、観客及び故郷松山ともども大騒ぎです。
まさに奇跡のバックホーム。

そしてその後の勝敗は…

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