【復興の象徴として設置】防護服の子ども像、撤去へ

発事故からの復興を願って
福島市に設置された防護服を着た巨大な子どもの像について、
市はこの像を撤去することを決めました。 

3日に福島市に設置されたモニュメント
「サン・チャイルド」は、現代美術作家のヤノベケンジさんが
原発事故からの再生や復興への願いを込めて制作したものでした。

しかし、市民からはこの防護服について賛否両論。

結局市民へのアンケートを参考にして、
この像の撤去を決定しました。

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