【京アニ“聖地”で神輿】ファンが復活祈る

件で被害を受けた「京都アニメーション」の作品
「らき☆すた」の舞台となった埼玉県久喜市では28日夜、
多くのファンが会社の復活を祈って
神輿(みこし)を担ぎました。 

らき☆すたは女子高校生たちの日常を描いた作品で、舞
台のモデルとなった久喜市鷲宮神社周辺は
ファンの間で「聖地」とされています。

12年前からファンが手作りの「らき☆すた」神輿を
担いで地元の祭りに参加していて、
28日は約60人が放火事件の被害者の回復と
会社の復活を祈りました。

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