【藤井七段、王位戦もガンバレ!】「初戴冠」掲げ笑顔・・・

井聡太七段(17)が将棋の「棋聖戦」
第4局で渡辺明棋聖に110手で勝ち、
17歳11カ月で史上最年少での
タイトル獲得を成し遂げました。

屋敷伸之九段が持つ18歳6カ月での
最年少タイトル獲得の記録を30年ぶりに更新しました。

偉業を成し遂げた藤井七段、次は史上最年少の
タイトル2冠を目指し、来月4日と5日に神戸市で
「王位戦」の第3局に臨みます。

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