【「開かずの踏切」で遮断機くぐり電車にはねられ死亡】

崎市の「開かずの踏切」で、遮断機が下りた後に
横断しようとした高齢の男性が電車にはねられ、死亡しました。

JR東日本などによりますと、6日午後3時すぎ、
川崎市中原区のJR南武線向河原駅前踏切で
70代の男性が電車にはねられ、
病院に運ばれましたが死亡しました。

警察によりますと、目撃証言や電車の車載カメラから
男性は自転車を押しながら遮断機の下りた
踏切に入っていったということです。

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