【競走馬の“顔を足蹴り”騎手の次は厩務員が・・・】

手が馬の顔を蹴って処分された競馬場で、
馬の世話をする厩務員(きゅうむいん)も
馬の顔を蹴っていたことが分かりました。

北海道帯広市が主催する「ばんえい競馬」で起きたその行為。

2度にわたって馬の顔を蹴り、
戒告処分を受けたのは40代の男性騎手。

これまでに1500件を超える抗議が寄せられています。

30日朝、謝罪会見を開いた帯広市は、さらにもう1件、
馬を蹴る行為があったと発表しました。

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