【全米女子21】笹生優花、75ホールの死闘を制す ~全米女子オープン史上最年少V 最終ラウンド~

たやりました!日本人女子プロの、
海外女子メジャーでの優勝です。

優勝おめでとう!

最終日は、畑岡奈紗とのプレーオフ。

3ホール目のサドンデスにて勝利。

「19歳351日」は大会史上最年少での優勝となります。

1977年の樋口久子プロが、初めてなし得た記録から40数年、
一昨年の渋野日向子に続き、今回の笹生優花と、
いとも一見、簡単そうに栄光を獲得しました。

今の若い子たちには、勝負度胸や強烈な集中力など、
旧い僕らに追いつけない何かが備わっているのかもしれません。

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