【宮崎駿と黒澤明の対談 1993年05月06日】

こんな対談が残ってたんですね。

「映画」という作品のクランクアップ後、
おふたりとも、それについて多くを
語りたくないそうです。

「出来上がった作品を見てくれ」
そこに全てがある、ということでしょうか。

表現者として、後付けの理屈より、
結果としての作品が評されるべきという信念でしょうか。

黒澤監督が面白いこと言ってます。

映画の舞台挨拶などで、インタビューを受けたとき、
ここにいるのは黒澤の影武者で、
実体は、スクリーンの後ろ側にいるんですよ、と。

動画をどうぞ>>>

スポンサーリンク

↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓

スポンサーリンク