【米大統領「世界大戦か代償か」制裁の重要性訴え】

ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、
アメリカのバイデン大統領は、
第三次世界大戦の可能性にも言及しつつ、
制裁によってロシアの動きを食い止めたい考えを改めて示しました。

バイデン大統領:
「選択肢は2つだ。ロシアと実際に交戦し
第三次世界大戦に突入するか、ロシアに国際法違反の
代償を払わせるか、そのどちらかだ」

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