【ALWAYS 三丁目の夕日】六ちゃんお嫁に行く…

映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」で、
最も泣いた場面、第一位は「六ちゃんが嫁ぐ日」でした。

鈴木オートの社長夫妻は、
昭和を代表するいい人だし、
血のつながらない「娘」でも、
かけがえない家族だと思ってるし。

年頃の娘さん、またはお孫さんをお持ちの
おっちゃんおばちゃん、きっと身につまされるでしょう。

三丁目の夕日…また新作にお会いしたいです。

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