【怒りの矛先なぜ母親ではなく安倍元総理に?容疑者の心理を分析】

安倍元総理を自作の銃で撃ち、殺害したとして
逮捕・送検された山上容疑者。

事件当時の刑事責任能力を調べるため、
「精神鑑定」の実施が認められたことが
関係者への取材で新たにわかりました。

なぜ犯行に至ったのか、本人のものとみられる
ツイッターの投稿などから犯罪心理に詳しい
碓井真史教授と分析します。

新潟青陵大学大学院 碓井真史教授
「非常に大きなこと目立つ派手なことをすることによって
社会にインパクトを与えようとしている」

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