苦しむ侍ジャパンを4番打者が救った。
7回2死一塁、吉田正尚外野手
(32=レッドソックス)が逆転2ランを放った。
オーストラリア投手陣の継投と、7回1死まで8四球という
的の絞れなさに苦しんでいたが、ひと振りで消し去った。
5番手の大型左腕ケネディの内角低め、
ボール気味のスライダーを芸術的に右翼席へ放り込んでみせた。
2-1と逆転し、東京ドームのボルテージは最高潮に達した。
動画をどうぞ>>>
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苦しむ侍ジャパンを4番打者が救った。
7回2死一塁、吉田正尚外野手
(32=レッドソックス)が逆転2ランを放った。
オーストラリア投手陣の継投と、7回1死まで8四球という
的の絞れなさに苦しんでいたが、ひと振りで消し去った。
5番手の大型左腕ケネディの内角低め、
ボール気味のスライダーを芸術的に右翼席へ放り込んでみせた。
2-1と逆転し、東京ドームのボルテージは最高潮に達した。
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