【トランプ大統領 ローマ教皇をSNSで罵倒 自身をキリストに】

アメリカのトランプ大統領はローマ教皇レオ14世が
イランの核保有を容認していると一方的に主張し、
自身をイエス・キリストに見立てたような画像をSNSに投稿しました。

トランプ氏は12日、ローマ教皇レオ14世を
「犯罪に弱腰で外交は最悪」
「イランが核兵器を保有しても構わないと
考えているような教皇は望まない」
などと、自身のSNSで罵倒しました。

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