【「特攻」実写映像 アメリカ公文書館で見つかった零戦と炎上する空母の記録】

1943年4月、パプアニューギニアの基地で
日本軍が撮影した映像があります。

出撃前の訓示を受けたパイロットたちが
次々と離陸する姿が映し出されていますが、
そのフィルムを撮影した機体は直後の戦闘で撃墜されました。

残骸を調査したアメリカ軍がフィルムを回収し、
長年にわたって公文書館に眠り続けました。

2026年、戦後81年を迎えたいま、
その映像がついに公開されました。

動画をどうぞ>>>

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