【日本人初“科学世界一”スーパー高校生の素顔】

大きな折り紙の鶴をかぶって夢の大舞台へ。

栗林輝さん(17)

「自分をアピールするようなものを全身で表現したいなという思いがあって」

折り紙が自分をアピールとは、一体?

彼の研究が、先月アメリカで開催された67の国と地域の代表、
1727人の学生が参加する世界最大の科学技術コンテストで見事頂点に。

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