【武漢の惨状が綴られた日記】その作家に対政府不信感

国・武漢の悲惨な現実がつづられた
新型コロナウイルスに関する日記が世界中から注目されています。

国は真実を隠蔽しているのではないか。

多くの死が当局の隠蔽体質によって
もたらされたと方方さんはみています。

政府は真実を発表しているのか、
統計の数字は現実を反映しているのか。

これは中国に限った懸念ではないはずです。

方方日記(2月24日付):
「1つの国が文明国家であるかどうかの尺度は、
 高層ビルや車の多さや(中略)世界各地で豪遊する旅行客の数ではない。
 唯一の尺度は弱者にどう接するか、その態度だ」

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