【日経平均株価 イラン情勢“売りが売り呼ぶ展開”】

イラン情勢の悪化を受け、日経平均株価は
今年最大の値下がりとなりました。

3日の日経平均は取引開始後すぐに下落し、
午後には下げ幅が一時1900円を超えました。
 
終値は2日より1778円安い5万6279円でした。

1500円以上、値下がりしたのは去年11月以来、
およそ3カ月ぶりで、一日の下げ幅では今年最大となりました。

動画をどうぞ>>>

スポンサーリンク

↓Facebookの続きは、こちらからどうぞ↓

スポンサーリンク